INFORMATION

2024.5.27[雑誌]MUSICA2024年6月号におけるお詫びと訂正

MUSICA 2024年6月号 誤表記におけるお詫びと訂正

P44に掲載しておりますあいみょんの写真撮影に関するクレジットについて、誤りがございました。

「ヘアメイク=菅藤ひとみ」 となっておりますが、
正しくは「ヘアメイク=廣瀬瑠美」となります。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。

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2024.5.21[雑誌]MUSICA2024年6月号におけるお詫びと訂正

MUSICA 2024年6月号 誤表記におけるお詫びと訂正

P26に掲載しておりますMrs. GREEN APPLEの写真撮影に関するクレジットについて、誤りがございました。

「スタイリング=KAN FUCHIGAMI」 となっておりますが、 正しくは「スタイリング=伊達めぐみ(UM)」となります。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2024.5.21[雑誌]MUSICA2024年6月号、表紙巻頭特集はMrs. GREEN APPLE!

MUSICA2024年6月号は5月21日(火)発売!

「ナハトムジーク」「ライラック」、そして本日配信の「Dear」と、
2024年に入って早くも3曲放たれた新曲群から先の『The White Lounge』まで、
大森元貴とのインタビューで紐解き、その今をディープに探ります!

さらにBMSG POSSEバックカバー特集も!

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2024.4.17[雑誌]MUSICA2024年5月号「MEGA MEGA DISC REVIEW」におけるお詫びと訂正

MUSICA 2024年5月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」
における誤掲載についてのお詫びと訂正

P182に掲載しておりますカジヒデキのアルバム『BEING PURE AT HEART~ありのままでいいんじゃない』のレヴューにおきまして、
編集部の手違いでシングル『BEING PURE AT HEART~ありのままでいいんじゃない』のジャケットを掲載してしまいました。
カジヒデキのアルバム『BEING PURE AT HEART~ありのままでいいんじゃない』のジャケット、正しくはこちらです。






関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけしましたこと、読者の皆さまに誤った情報を流布してしまいますこと、深くお詫び申し上げます。
再発防止に努めてまいりますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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2024.4.15[雑誌]MUSICA2024年5月号、表紙巻頭特集はSHISHAMO!

MUSICA2024年5月号は4月16日(火)発売!

「恋すること」と「生きること」。バンドの成熟と今なおフレッシュな衝動が刻まれた大名盤
『SHISHAMO 8』を、メンバーそれぞれの単独インタヴューで紐解きます。

さらにBE:FIRST全30P特集も!

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2024.3.13[雑誌]MUSICA2024年4月号、表紙巻頭特集はSaucy Dog!

MUSICA2024年4月号は3月15日(金)発売!

全国アリーナツアー「It Re:Arena TOUR」福岡公演に完全密着したドキュメント記事と、
新曲“この長い旅の中で”も含めて現在地を語る石原慎也インタビューの2本立てで編む
全30頁、サウシー・クロニクル! 


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2024.2.13[雑誌]MUSICA 2024年3月号 表紙巻頭特集はSUPER BEAVER!

MUSICA 2024年3月号は2月16日(金) 発売、表紙巻頭特集はSUPER BEAVER!

バンドが培ってきた確信が昇華されたアルバム、その名も『音楽』。
①今だからこそ渋谷龍太が半生を語り尽くすライフストーリー・インタビュー
②メンバー全員でのアルバムインタビュー
2本立で送る大特集です!

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2024.1.18[雑誌]MUSICA2024年2月号 記事におけるお詫びと訂正

MUSICA2月号「スペシャル対談!Eve×キタニタツヤ」のP35文章内におきまして、
「無色透明祭」という記述がありましたが、正しくは「無色透名祭」です。

編集部の不注意でみなさまにご迷惑をおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。

なお、記事でも触れておりますが、「無色透名祭」は2022年、2023年と開催されている、参加者全員が完全匿名でオリジナルボカロ曲を投稿するイベントです。キャリアやネームバリューに関係なく楽曲そのものの力で評価されるイベントであると同時に、イベント終了時に希望者はネタバレシートをダウンロードして投稿者を知ることができ、新たなボカロPとの出会いの場にもなるとても面白い企画です。ぜひチェックしてみてください。

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2024.1.15[雑誌]MUSICA 2024年2月号 表紙巻頭特集はEve!

MUSICA 2024年2月号は1月18日(木) 発売、表紙巻頭特集はEve!

昨年11月のさいたまスーパーアリーナ2デイズで見せたひとつの集大成と、
果敢に進み続ける旅の中で生まれゆく新曲群。
新境地となる新曲“pray”から幕を開ける2024年、新たな冒険譚へ踏み出すEveの現在地を掘り下げます!


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2023.12.13[雑誌]MUSICA2024年1月号、表紙巻頭特集はVaundy!

MUSICA2024年1月号は12月15日(金)発売!

2023年、明確に日本の音楽シーンを代表する一角となったVaundy。
デビューから最新曲まで、キャリア全曲を1曲ずつ語り尽くすインタビューで送る、約6万字の決定版:Vaundy大全!


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2023.11.7[雑誌]MUSICA 2023年12月号 表紙巻頭特集はKing Gnu!

MUSICA 2023年12月号は11月16日(木) 発売、表紙巻頭特集はKing Gnu!

約4年ぶりのニューアルバム『THE GREATEST UNKNOWN』について、
常田大希単独での総論インタヴューと、メンバー全員でアルバム全曲を語り尽くすインタヴューの
2本立てで送る、全38頁の大特集!


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2023.10.3[雑誌]MUSICA2023年11月号、表紙巻頭特集はWANIMA!

MUSICA2023年11月号は10月16日(月)発売!
表紙巻頭特集はWANIMAをフィーチャー!

10月11日リリースのアルバム『Catch Up』についてのメンバー全員インタビュー、 
そしてKENTA単独インタビューという2本立てにて送る大特集です! 


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2023.9.13[雑誌]MUSICA 2023年10月号 表紙巻頭特集はBE:FIRST

MUSICA 2023年10月号は9月15日(金) 発売、表紙巻頭特集はBE:FIRST!

ニューシングル「Mainstream」に込めた強い意志、その背景にある想いを掘り下げるべく、
7人それぞれにインタヴューを実施!
各々が今までとこれからを語り尽くす、70,000字超え・全46Pの決定版特集!


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2023.8.19[求人]株式会社FACT スタッフ募集のお知らせ


新たな人材を求め、以下のスタッフを募集します 

「VIVA LA ROCK」等事業スタッフ

募集要項など詳細は下記リンクよりご確認ください。
http://musica-net.jp/recruit/


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2023.8.16[雑誌]MUSICA 2023年9月号 表紙巻頭特集は椎木知仁(My Hair is Bad)

MUSICA 2023年9月号は8月19日(土) 発売、表紙巻頭特集は椎木知仁(My Hair is Bad)!

バンドにそのリアルと生き様を刻みつけ、精力的に表現を爆発させていく傍ら、椎木自身にとってもうひとつの大切な場所として活動を続けてきたソロ表現。
アビーロードスタジオで収録した初の配信ライブを機に、ソロのことから近年の心情など様々に語る!


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2023.7.18[雑誌]MUSICA2023年8月号P177 ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」お詫びと訂正

MUSICA2023年8月号P177 ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」お詫びと訂正

P177 MEGA MEGA DISC REVIEW内、Uniolla『Love me tender』のクロスレヴューにおいて、
レジーさんによるレヴュー原稿を誤った形で掲載してしまいました。
レジーさん、関係者の皆様、読者の皆様に多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げますと共に、
ここに本来の原稿を掲載させていただきます。






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2023.7.6[雑誌]MUSICA 2023年8月号 表紙巻頭特集はMrs. GREEN APPLE!

MUSICA 2023年8月号紙巻頭特集はMrs. GREEN APPLE!

4年ぶり5作目のフルアルバム『ANTENNA』について、
大森元貴の総論インタビューと、メンバー全員で1曲1曲詳細に語り尽くす全曲解説
インタビューの2本立てにて送る、総計5万字超えの決定版大特集!


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2023.6.26[雑誌]MUSICA 2023年7月号 誤表記におけるお詫びと訂正

MUSICA 2023年7月号 誤表記におけるお詫びと訂正

・P65に掲載しておりますあいみょんの記事において記載した一部の曲名に誤りがございました。

誌面の表記の一部が“彼女有無”となっておりますが、
正しくは“彼氏有無”です。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。 ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2023.6.13[雑誌]MUSICA 2023年7月号は表紙巻頭特集はSaucy Dog!

MUSICA 2023年7月号紙巻頭特集はSaucy Dog!

新作ミニアルバム『バットリアリー』完成を機に、本作とこの作品に至るまでの背景を3人それぞれの単独インタビューにて紐解く、全36P大特集です!


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2023.5.14[雑誌]MUSICA 2023年6月号は表紙巻頭特集はUVERworld!

MUSICA 2023年6月号紙巻頭特集はUVERworld!

7月に発売が決定した12作目のフルアルバムについて、今まさに制作大佳境の音源を聴いての第一声インタヴュー敢行!
TAKUYA∞単独、そして克哉&信人&彰&真太郎&誠果によるインタヴューの2本立てで送る全30P大特集!

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2023.4.14[雑誌]MUSICA 2023年5月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤表記についてのお詫びと訂正


・P182に掲載しておりますmillennium parade × 椎名林檎『W●RK / 2〇45』のレヴュー内に記載したアニメタイトルの一部に誤りがございました。 
 
誌面の表記の一部が「地獄編」となっておりますが、 正しくは「地獄楽」です。 
 
・P184に掲載しておりますSUPER BEAVER『グラデーション』のレヴュー内に記載した柳沢亮太さんのお名前に誤りがございました。

誌面の表記は「柳本」となっておりますが、
正しくは「柳沢」です。

・P199に掲載しておりますペルシカリア『優しさとは未来への種まきです』のレヴュー内に記載した一部のバンド名に誤りがございました。

誌面の表記の一部が「ペルカシリア」となっておりますが、
正しくは「ペルシカリア」です。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。 ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2023.4.14[雑誌]MUSICA 2023年5月号は表紙巻頭特集は常田大希!

MUSICA 2023年5月号紙巻頭特集は常田大希!

2月から1ヵ月間、ロサンゼルス〜ロンドン〜パリに飛び、制作を行なってきた常田とロングインタヴューを実施! 
椎名林檎との『W●RK / 2○45』はじめ、この1年のワークスも振り返りつつ、この先へのヴィジョンを語る34P大特集!
総計50,000字におよぶインタヴューで
どこよりも早く、徹底的に剥いて紐解きます!

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2023.3.16[求人]株式会社FACT スタッフ募集のお知らせ


新たな人材を求め、以下の2形態のスタッフを募集します 

A「MUSICA」編集スタッフ 
B「VIVA LA ROCK」等事業スタッフ

募集要項など詳細は下記リンクよりご確認ください。
http://musica-net.jp/recruit/


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2023.3.15[雑誌]MUSICA 2023年4月号は表紙巻頭特集はUNISON SQUARE GARDEN!

MUSICA 2023年4月号紙巻頭特集はUNISON SQUARE GARDEN!

4/12発売のアルバム『Ninth Peel』。 
「剥いたら答えがあるのでは?」というキャッチコピーと共に放たれる本作を
総計50,000字におよぶインタヴューで
どこよりも早く、徹底的に剥いて紐解きます!

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2023.2.16[雑誌]MUSICA 2023年3月号ディスクレヴュー内についてのお詫びと訂正

MUSICA2023年3月号・ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤掲載についてのお詫びと訂正

P135に掲載しております、くるり『愛の太陽 EP』のレヴューにおきまして、 
編集部の手違いにより本EPの作品ジャケットとは異なる写真を掲載してしまいました。 
正しいジャケットは、以下よりご確認ください。


https://www.quruli.net/discography/%e6%84%9b%e3%81%ae%e5%a4%aa%e9%99%bd-ep/

関係者の皆さま、読者の皆様に多大なるご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。
ここに訂正をさせていただき、再発防止に努めてまいります。


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2023.2.16[雑誌]MUSICA 2023年3月号は表紙巻頭特集はクリープハイプ!

MUSICA 2023年3月号紙巻頭特集はクリープハイプ

新作EP『だからそれは真実』最速メンバー全員インタビューに加え、 
メジャー10周年の締め括りに、今だからこそこの10年の悲喜交々を語り尽くす
尾崎世界観インタビューの2本立て特集にて、
クリープハイプの今までと今を紐解きます!

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2023.1.19[雑誌]MUSICA 2023年2月号ディスクレヴュー内についてのお詫びと訂正

MUSICA 2023年2月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤表記についてのお詫びと訂正

P159のMåneskin『RUSH!』、P175のKygo『THRILL OF THE CHASE』、 
P175の坂本龍一『12』のレヴューにおきまして、執筆者名に誤りがございました。 

「庄村聡康」と表記しておりますが、
正しくは「庄村聡泰」です。

庄村さまをはじめ、皆さまにご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。


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2023.1.17[雑誌]MUSICA 2023年2月号は表紙巻頭特集はback number!

MUSICA 2023年2月号紙巻頭特集はback number!

4年ぶりのアルバム『ユーモア』について、 
背景にあった葛藤と挑戦も含め、
ここに至るまでの清水依与吏の心の軌跡を紐解く3万5000字の超ロングインタビューを実施しました!

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2023.1.5[雑誌]MUSICA 2023年1月号・UVERworldの記事に関して、お詫びと訂正

MUSICA 2023年1月号・UVERworldの記事に関して、お詫びと訂正

P124に掲載しましたUVERworldのスタイリスト様のクレジットに関して、誤りがございました。 
正しくは「スタイリング=上井大輔」となります。

上井様をはじめ関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2022.12.22[雑誌]MUSICA 2023年1月号ディスクレヴュー内誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA 2023年1月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤表記についてのお詫びと訂正

・P188に掲載しておりますOmoinotake『Dear DECADE,』のレヴュー内に誤表記がございました。

誌面の表記は「福島のソフトなヴォーカル」となっておりますが、
正しくは「藤井のソフトなヴォーカル」です。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。 ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2022.12.16[雑誌]MUSICA 2023年1月号は表紙巻頭特集はELLEGARDEN!

MUSICA 2023年1月号紙巻頭特集はELLEGARDEN!

遂に完成した16年ぶりのアルバム『The End of Yesterday』について、 
メンバー全員でのインタビュー+細美武士の単独インタビューの2本立てにて、
その挑戦的創造の旅路とそこに込められた意志を紐解く全30P・計4万5000字の特集です!


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2022.11.17[雑誌]MUSICA 2022年12月号ディスクレヴュー内誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA 2022年12月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤表記についてのお詫びと訂正

・P171に掲載しておりますyonawo『Yonawo House』のレヴュー内に記載した荒谷翔大さんのお名前に誤りがございました。

誌面の表記は「荒谷翔太」となっておりますが、
正しくは「荒谷翔大」です。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。 ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。


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2022.11.15[雑誌]MUSICA 2022年12月号は表紙巻頭特集はSKY-HI!

MUSICA 2022年12月号紙巻頭特集はSKY-HI!

全方位で怒涛の活動を繰り広げる中、ニューアルバム『THE DEBUT』完成! 
このタイトルに託された真意含め、様々な角度から話を聞きながら
本作とSKY-HIの現在地を深堀する超ロングインタビューです!


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2022.10.21[雑誌]MUSICA 2022年11月号ディスクレヴュー内誤掲載についてのお詫びと訂正

MUSICA 2022年11月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤表記についてのお詫びと訂正

・P161に掲載しております藤井 風『grace』のレヴューにおきまして、作品名ならびにトラックリストに誤りがございました。

<作品名>
誤)『damn』
正)『grace』

<トラックリスト>
誤)
1.damn
2.damn(instrumental)
3.damn(karaoke)

正)
1.grace

なお、レビュー内容に関しましては「grace」に対するレビューで間違いございません。

・P158、P168、P172 「MEGA MEGA DISC REVIEW」内、
執筆者名の表記に誤りがございました。
誌面の表記は「玉屋2060%(Winners)」となっておりますが、
正しくは「玉屋2060%(Wienners)」です。

関係者の皆さま、ならびに読者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。
ここに訂正させていただきますと共に、今後このようなことがないよう再発防止に努めてまいります。



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2022.10.15[雑誌]MUSICA 2022年11月号は表紙巻頭特集は04 Limited Sazabys!

MUSICA 2022年11月号紙巻頭特集は04 Limited Sazabys!

10/12発売のアルバム『Harvest』について全員で語り尽くす他、
過去にフォーリミの重要な分岐点となった7つの名曲を紐解くことで、
その歩みを振り返るスペシャルインタビューも実施!


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2022.9.15[雑誌]MUSICA 2022年10月号は表紙巻頭特集はsumika!

MUSICA 2022年10月号紙巻頭特集はsumika!

10周年イヤーに強い覚悟をもって改めてsumikaであること、
4人であることに向き合った9/21リリースの4thアルバム『For.』について、
メンバー全員の単独インタビューで深く紐解く総計5万字超えの大特集!


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2022.8.18[雑誌]MUSICA 2022年9月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤掲載についてのお詫びと訂正

MUSICA 2022年9月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤掲載についてのお詫びと訂正

P157に掲載しておりますPale Waves『Unwanted』のレヴューにおきまして、
ライター名に誤りがございました。
「沙田瑞紀(LITE)」と表記しておりますが、
正しくは「沙田瑞紀(miida/ex.ねごと)」です。
皆さまにご迷惑をおかけしてしまったことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。


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2022.8.15[雑誌]MUSICA 2022年9月号は8月18日発売!表紙巻頭特集はあいみょん!

MUSICA 2022年9月号は8月18日発売!表紙巻頭特集はあいみょん!

【お知らせ】
次号MUSICA9月号は
お盆進行の兼ね合いで8/18(木)発売です。
表紙巻頭特集は、あいみょん!
『瞳へ落ちるよレコード』について、昨秋メジャーデビュー5周年を迎え、
次なる5年を走り始めた現在について、丁寧に紐解きました。
新曲も1曲ずつ深堀!
表紙画像解禁!乞うご期待!です!


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2022.7.15[雑誌]MUSICA 2022年8月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤掲載についてのお詫びと訂正

MUSICA 2022年8月号ディスクレヴュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」における誤掲載についてのお詫びと訂正

P160に掲載しております黒子首『ぼやぁ~じゅ』のレヴューにおきまして、
編集部の手違いで不備のある状態でジャケットを掲載してしまいました。
黒子首『ぼやぁ~じゅ』のジャケットは、正しくはこちらです。




関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけしましたこと、
読者の皆さまに誤った情報を流布してしまいますこと、深くお詫び申し上げます。
ここに訂正をさせていただき、再発防止に努めてまいります。


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2022.7.15[雑誌]MUSICA 2022年8月号 表紙巻頭特集におけるお詫びと訂正

MUSICA 2022年8月号 お詫びと訂正

【お詫びと訂正】
MUSICA8月号・Mr.Children特集の最後に掲載いたしました論考におきまして、
「POPSAURUS 2012」のセットリストに誤りがありました。

大切なアニバーサリー特集においてミスをしてしまいましたこと、深くお詫びいたしますと共に、修正したデータを公開いたします。

なお、正しいセットリストに修正いたしました該当ページのPDFデータをダウンロードできるようにいたしました。
読者の皆様におかれましては以下のリンクよりDLいただき、本誌と併せてご利用いただけますよう、お願いいたします。

ダウンロードはこちら


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2022.7.14[雑誌]MUSICA2022年8月号 österreichインタヴュー記事内における誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA2022年8月号 österreichインタヴュー記事内における誤表記についてのお詫びと訂正

・P126-127 österreichインタヴュー記事の撮影クレジットに誤りがございました。

「撮影=垂水佳奈」と表記しておりますが、
正しくは「撮影=垂水佳菜」です。
関係者の皆さまにご迷惑をおかけしてしまったたことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。


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2022.6.20[雑誌]【お知らせ】次号・MUSICA8月号(7/14発売)表紙巻頭特集はMr.Children!

【お知らせ】次号・MUSICA8月号(7/14発売)表紙巻頭特集はMr.Children!
・「30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス」を完走したメンバー4人のロングインタビュー
・30周年の記念日=5/10の東京ドーム公演に裏側まで密着したドキュメント
の2つを軸に大特集を実施!
どうかお楽しみに!


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2022.6.15[雑誌]MUSICA 2022年7月号は6月16日発売、表紙巻頭特集はMrs. GREEN APPLE!

MUSICA 2022年7月号は6月16日発売、表紙巻頭特集はMrs. GREEN APPLE!

Mrs.GREENAPPLE、遂にフェーズ2が開幕!!
―2020年7月、デビューから5年間の軌跡を刻むベストアルバム『5』をもってフェーズ1の完結を宣言し、
活動休止に入っていたミセスが、この3月に新曲“ニュー・マイ・ノーマル”をドロップしてフェーズ2の開幕を宣言、
デビュー記念日である7月8日にミニアルバム『Unity』をリリース。
MUSICAでは初の表紙巻頭特集となる今回は、『Unity』はもちろん、活動休止以降を丁寧に振り返りながら、
この2年の間に彼らがどんな想いをもってどんな日々を過ごし、
この新たなる始まりへと向かってきたのかを深く紐解く超ロングインタビューを実施。
休止に際して抱えたそれぞれの想いと決意から、様々なことを乗り越え、
ここに至るまでの日々と葛藤と覚悟までを真摯に赤裸々に語り尽くしてもらった必読取材に加え、
フェーズ1を振り返るロングレビューも併載した、全34頁での大特集!


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2022.5.12[雑誌]MUSICA 2022年6月号は5月19日発売、表紙巻頭特集はMAN WITH A MISSION!

2022年6月号は5月19日発売、表紙巻頭特集はMAN WITH A MISSION!
5/25に発売される『Break and Cross the Walls Ⅱ』について、
ジャン・ケン・ジョニーとカミカゼ・ボーイそれぞれに
ロングインタビューを実施した大特集です。


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2022.3.17[雑誌]【お知らせ】4/15発売・MUSICA5月号の表紙巻頭特集は、藤井 風!

【お知らせ】4/15発売・MUSICA5月号の表紙巻頭特集は、藤井 風!

そのライフストーリーからファースト『HELP EVER HURT NEVER』、
そして3/23発売のセカンド『LOVE ALL SERVE ALL』まで、すべて紐解く超ロングインタビュー実施!
現時点での「藤井 風・完全読本」を目指し制作中です!お楽しみに!


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2022.3.16[雑誌]MUSICA 2022年4月号 表紙巻頭特集はBUMP OF CHICKEN!

2022年4月号 表紙巻頭特集はBUMP OF CHICKEN!
新曲“クロノスタシス” 完成!
この4 月に公開される劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』の主題歌に決定した本楽曲についてを軸に、
昨年11 月にドロップされた“Small world” の楽曲制作以降25 周年=Silver Jubilee を掲げて行われた、
BUMP OF CHICKEN にとって初めての本格的なスタジオライヴ、有観客ライヴへの想い、
そして特別な形で“なないろ” と“ 天体観測” を歌い奏でた紅白歌合戦での思い出を紐解きながら
、今の想いから曲作りの真髄までを藤原基央が語り尽くす、久しぶりの表紙巻頭大特集!


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2022.2.18[雑誌]MUSICA2022年3月号 MEGA MEGA DISC REVIEW内における誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA2022年3月号 MEGA MEGA DISC REVIEW内における誤表記についてのお詫びと訂正

・P146 MEGA MEGA DISC REVIEW内、
伏見瞬さんの宇多田ヒカル『BADモード』のレヴュータイトルに誤りがございました。
誌面では「「笑顔」を意味するタイトルだけれど、ジャケットは涙を流している」となっておりますが、
正しくは「歴史・日常・無限の重なる場所で」です。
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。


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2021.12.16[雑誌]MUSICA 2022年3月号 表紙巻頭特集はEve!

MUSICA 2022年3月号 表紙巻頭特集はEve!

約2年ぶりのニューアルバム『廻人』。前作『smile』リリース直後からコロナ禍へと突入、
予定していた初のアリーナ単独公演が中止となったことでどこか昇華し切れないものを抱えたまま、
出口の見えない状況の中で新たな制作に向かい合っていったEve。
これまでとは異なる状況、プロセスの中で起きた変化を紐解きながら『廻人』が表すものを解き明かすアルバム最速インタヴューに加え、
Eveというアーティストが生まれる軌跡を紐解くライフストーリーインタヴュー、
そして、これまでEveの数々のヴィジュアルに携わってきたイラストレーター尾崎伊万里とのスペシャルコラボで制作した作品を含む
貴重な撮り下ろし写真で送る、Eveの現在地を紐解く初の表紙巻頭特集


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2022.1.15[雑誌]MUSICA2022年2月号 表紙巻頭特集はSUPER BEAVER!

MUSICA2022年2月号 表紙巻頭特集SUPER BEAVER!

2021年1月に前作『アイラヴユー』を発表後、
7月にドロップした“名前を呼ぶよ” のスマッシュヒットを受け、
いよいよ大衆を巻き込んでその歌を轟かせ始めたSUPER BEAVER。
バンドで音楽を作り共に歌い鳴らす楽しさも、バンドを続けていくことの困難も、この社会の中での挫折も悔しさも、
そして、その歌をあなたと分かち合うことによって生まれるかけがえのない歓びと生きていることの証明も、
すべてを経験しながら一つひとつ大切に積み上げてきた確信とメッセージが大きく花開こうとしている今だからこそ、
2月23日にリリースされる完成したばかりのニューアルバム『東京』最速インタヴューと、
このバンドの歩みをすべて振り返るヒストリー・インタヴューの2本立てで送る、
本誌2度目の表紙巻頭特集にして決定版・SUPER BEAVER 完全白書!


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2021.12.16[雑誌]MUSICA 2022年1月号 表紙巻頭特集はKing Gnu!

2022年1月号 表紙巻頭特集はKing Gnu!

この秋冬で全国アリーナツアーを周り、
この12 月には『BOY』と『一途/逆夢』というシングル2作をドロップするKing Gnu。
ツアーで体現しているライヴバンドとしての圧倒的な高みとエネルギー、
それぞれの楽曲で多角的に証明しているKing Gnu という音楽の唯一無二性とその成熟。
よりストイックに、そしてより結束力高く、
前人未到の境地を猛然と切り開いていっているKing Gnuの現在地をディープに紐解く3万字近い超ロングインタヴュー、
さらには取材当日・11月28日さいたまスーパーアリーナ公演の模様も含めて送る、全34ページの表紙巻頭大特集!


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2021.11.16[雑誌]MUSICA2021年12月号 表紙巻頭特集はRADWIMPS!

MUSICA2021年12月号 表紙巻頭特集はRADWIMPS!

16回目のデビュー記念日でもある11月23日にリリースされる3年ぶりのオリジナルアルバム『FOREVER DAZE』。
2020年に予定していたバンド初のドームツアーとワールドツアーがコロナ禍によってすべて白紙となり、
その時間をすべて制作にあてて作り上げられた、
野田洋次郎いわく「本来であれば生まれなかったアルバム」であるという本作は、
これまで以上に自由度の高い音楽性を行き来しながらその心を生々しく映し出す作品に仕上がった。
いつの時も生と世を見つめ続け、鋭く問い続けてきたバンドは、
未曾有の混沌の最中にある今この時代をどう見つめ、どう生き、何を描こうとしたのか。
野田洋次郎のロングインタヴューにて送る表紙巻頭特集!


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2021.10.8[雑誌]MUSICA 2021年11月号 表紙巻頭特集はクリープハイプ!

2021年11月号 表紙巻頭特集はクリープハイプ!

次号・MUSICA11月号(10/15発売)、表紙巻頭特集はクリープハイプ!

独占速報にてお届けするアルバム『夜にしがみついて、朝で溶かして』完成特集!
尾崎世界観単独、小川幸慈×長谷川カオナシ×小泉 拓の3者取材の2本立てでの徹底インタビュー、
そしてさらなる特別企画も!お楽しみに!


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2021.9.17[雑誌]MUSICA2021年10月号 誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA2021年10月号 誤表記についてのお詫びと訂正

・P7 contents内にて、 「LAMP IN TERREN」の表記に誤植がございました。
「LAMP IM TERREN」という表記になっておりますが、正しくは「LAMP IN TERREN」です。


・P149 MEGA MEGA DISC REVIEW内、
LAMP IN TERREN『ニューワールド・ガイダンス』のレーベル名に間違いがございました。
誌面では「UNIVERSAL/EMI」となっておりますが、正しくは「A-Sketch」です。


ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。

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2021.9.16[雑誌]MUSICA 2021年10月号 表紙巻頭特集はSKY-HI×山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)!

2021年10月号 表紙巻頭特集はSKY-HI×山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)!

かねてからプライヴェートで親交を深め、
2019年にはオーラル主催の『PARASITE DEJAVU』にて“カンタンナコト”をコラボしたこともあるSKY-HIと山中拓也が、
満を持してゼロから一緒に共作を果たした“Dive To World feat. Takuya Yamanaka”ドロップ。
互いに異なるキャリアを歩いてきた中でふたりが強くシンパシーを抱き、
盟友たる関係性を深めてきたのは何故なのか。
シーンも世界も大きく揺れ動く今この時代に、アーティストとしてふたりが見据えるものとは何なのか。
そのすべてをじっくりと、正直に語り明かしあった超ロング対談にて送る、表紙巻頭特集!


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2021.8.20[雑誌]MUSICA 2021年9月号 MEGA MEGA DISC REVIEW内における誤表記についてのお詫びと訂正

MUSICA2021年9月号 MEGA MEGA DISC REVIEW内における誤表記についてのお詫びと訂正

・P167 MEGA MEGA DISC REVIEW内、
Saucy Dog『レイジーサンデー』の収録曲名に間違いがございました。
誌面では「3.リスボーン」となっておりますが、正しくは「3.リスポーン」です。


・P171 MEGA MEGA DISC REVIEW内にて、
黒子首『骨格』のレーベル名に間違いがございました。
正しくは「チーム子ども」です。


・P177 MEGA MEGA DISC REVIEW内、
執筆者名の表記に誤りがございました。
誌面の表記は「玉屋2060%(Wirnners)」となっておりますが、
正しくは「玉屋2060%(Wienners)」です。

ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたしますと共に、ここに訂正させていただきます。


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2021.8.18[雑誌]MUSICA 2021年9月号 表紙巻頭特集はCreepy Nuts!

2021年9月号 表紙巻頭特集はCreepy Nuts!

テレビにラジオに縦横無尽な活躍を見せる中、
しかし彼らが本領を発揮し己を証明できるのは音楽を置いて他にない―
かつてない注目と期待の中、見事堂々たるその真 価を証明するアルバム『Case』リリース。
1DJ×1MC、己の腕と覚悟と互いの信頼のみで荒地を走り、独自のポジションを掴み取ったCreepy Nutsが、
その葛藤も成長も覚醒もすべてを詰め込み、かつ初めてその道のりに祝杯を上げたマイルストーン的重要作を紐解く最速インタヴュー。
さらにR-指定、DJ 松永それぞれが「Creepy Nutsになるまで」を語る
ヒストリー・インタヴュー2 本も実施、3本立てで送る初の表紙巻頭特集!


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2021.6.24[雑誌]MUSICA2021年7月号P159 ディスクレビュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」 お詫びと訂正

MUSICA2021年7月号P159 ディスクレビュー「MEGA MEGA DISC REVIEW」 お詫びと訂正
P159 MEGA MEGA DISC REVIEW内、
Flying Lotus『YASUKE』のクロスレビューにおいて、
執筆者が片平実さん(Getting Better)とクレジットされている原稿は、
正しくは山本晃紀さん(LITE)によるものです。
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『バチで音階作るの面白いね』

今作は映画音楽ということもあって、彼の代名詞的な『過度にヨレたビート』は影を潜め、
作品全体の音像としても柔らかい印象になっている。
普段だともっと音数が多く、アタックが強くてラジカルな印象だったが、
トラック自体も減らし、情報量を入れ込みすぎないようにすることで、各自が好きなようにイマジネーションをし、
自然と湧き出てくる感情や映像に、思いを巡らす余白を与えているように思う。
鑑賞する側が作品の世界観の拡張をするアート。
音楽的にも今までとは異なる毛色の作品になっており、
彼の新たな一面を見ることができる。山本晃紀(LITE)
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編集部のミスにより多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。


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2021.6.15[雑誌]MUSICA 2021年7月号 クレジット記載漏れに関するお詫びと訂正

MUSICA 2021年7月号 クレジット記載漏れに関するお詫びと訂正
・P124-127 The Songbardsの記事において、
カメラマンの表記に記載漏れがございました。
カメラマン=山口こすも
関係者の皆様、読者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。


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2021.6.15[雑誌]MUSICA 2021年7月号 表紙巻頭特集は宮本浩次!

2021年7月号 表紙巻頭特集は宮本浩次!

2020 年の始まりと共にリリースし高い支持を獲得したソロ・ファーストアルバム『宮本、独歩。』。
それを引っ提げてのファーストツアーはコロナ禍により中止となるも、
その間にじっくりと自分の歌と向き合って制作されたカバーアルバム『ROMANCE』が現在に至るまでロングヒットを続けるブレイク作となり、
ソロアーティストとして、日本を代表する歌手として、名実共に絶好調を迎える今、ニューシングル『sha・la・la・la』リリース。
間違いなく快進撃第2幕の幕開けとなる本作を、そして今の偽らざる心境を、すべて生々しく語り尽くす、久しぶりの表紙巻頭大特集!


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2021.5.15[雑誌]MUSICA 2021年6月号 表紙巻頭特集は星野源!

MUSICA 2021年6月号 表紙巻頭特集は星野源!
ひとつの到達点を描いた『POP VIRUS』、初めてのコラボレーションに満ちた『Same Thing』、
してコロナ禍の中でポップアーティストとしていち早くアクションし、社会現象化した“うちで踊ろう”。
その上で、今ここに星野源の新たなフェーズが始まったことを証明するニューシングル、発売決定。
今年2月に配信リリースされ、任天堂オマージュを盛り込みながらも驚異の独創性で度肝を抜いた“創造”と、
この4月からドラマ主題歌としてOAされ、その新たな響きで心の奥深くまで震わせているラヴソング“不思議”を徹底的に掘り下げ、
星野源の現在地を紐解く全30ページ・30 , 000字の表紙巻頭特集!


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2021.4.15[雑誌]MUSICA 2021年5月号 表紙巻頭特集はあいみょん!

MUSICA 2021年5月号 表紙巻頭特集はあいみょん!

昨年の“裸の心”のスマッシュヒット、アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』リリースからの全国ツアー、
そして作家としても提供曲が3年越しのヒットを果たすなど、
コロナ禍においてもアーティストとして確かに大きな活躍を見せたあいみょん。
2021年もまったく止まることなく新曲を立て続けに発表し、
5月26日には久しぶりのパッケージシングル『愛を知るまでは/桜が降る夜は』をリリースすることが決定。
新曲群の話を中心に、今秋でメジャーデビュー5周年を迎えるあいみょんが、
アーティストとの話を中心に、今秋でメジャーデビュー5周年を迎えるあいみょんが、
アーティストとして、作家として、そしてひとりの人間として今その心に思うことを
超ロングインタヴューで紐解く表紙巻頭特集!


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2021.3.26[雑誌]MUSICA 2021年4月号 クレジット記載漏れに関するお詫びと訂正

MUSICA 2021年4月号 クレジット記載漏れに関するお詫びと訂正
・P108-113 SIRUPの記事において、
スタッフクレジットの表記に記載漏れがございました。
スタイリング=TEPPEI ヘアメイク=TAKAI
関係者の皆様、読者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします。


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2020.3.16[雑誌]MUSICA 2021年4月号 表紙巻頭特集はマカロニえんぴつ!

MUSICA 2021年4月号 表紙巻頭特集はマカロニえんぴつ!

インディーズ時代から加速度的に快進撃を続け、
2020 年の名盤アルバム『hope』、そして昨秋のメジャーデビューによって、
リスナーにも世の中にも求められながら明確にメインストリームへと食い込み始めているマカロニえんぴつ。
この春、遂に問答無用の国民的アニメとのタイアップを獲得し、
さらなる爆発を予感させる今、初めての表紙 巻頭特集を実施! < br /> メンバー全員で語り合う4月21日リリースの『はしりがき』EP 完成直後の超速インタヴューと、
はっとりの半生を語り尽くすライフストーリー・インタヴューにて、
ひとクセもふたクセもありながら2020 年代型のロック&ポップの王道を塗り替えるマカロニえんぴつの実態と現在地を紐解く必読大特集!


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2021.2.15[雑誌]MUSICA 2021年3月号 表紙巻頭特集はmillennium parade!

MUSICA 2021年3月号 表紙巻頭特集はmillennium parade!

常田大希率いるmillennium paradeが、待望のファーストアルバム『THE MILLENNIUM PARADE』を遂にリリース!
前身であるDaiki Tsuneta Millennium ParadeやSrv.Vinciの頃から常田が思い描き、
進化・発展させてきたヴィジョンを、長きにわたって共に切磋琢磨してきた仲間達と共に突き詰め昇華した、
現時点での音楽家・常田大希の集大成にして、東京発の音楽/アートにおける2021年の最重要作と断言できる本作。
常田大希の単独インタヴューと、アートワークやヴィジュアルを手がけ、
常田と共にmillennium paradeの哲学を具現化する佐々木集×森洸大×常田大希の3者インタヴューの2本立て取材にて、
その全貌と本質を徹底的に紐解く表紙巻頭大特集!



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2020.1.15[雑誌]MUSICA 2021年2月号 表紙巻頭特集はSUPER BEAVER!

MUSICA 2021年2月号 表紙巻頭特集はSUPER BEAVER!

キャリア初期でメジャーデビューを果たすも結果を出せぬまま契約終了、
大きな挫折と敗北感の中でメンバー4人で再出発に挑んだのが2011年。
そこから10年、どんな困難に直面しても決して諦めることなく、
自分達の手で明日を切り開いてきた彼らの揺るぎない確信と信念が「あなた」に向けてど直球で放たれる、
SUPER BEAVERの真骨頂たるニューアルバム『アイラヴユー』完成。
再びメジャーと契約を結び、コロナ禍の中で完成させたこの会心作を、SUPER BEAVERというバンドの本質を、
渋谷龍太単独インタヴュー&メンバー全員での全曲解説インタヴューで届ける初の表紙巻頭特集!



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2020.12.16[雑誌]MUSICA 2021年1月号 表紙巻頭特集はMr.Children!

MUSICA 2021年1月号 表紙巻頭特集はMr.Children!

2020年の終わりに放たれた、Mr.Children 20作目のアルバム『SOUNDTRACKS』。
全編ロンドン&LAレコーディング、サウンド面において大きな変化と化学反応を起こしながら、
結果彼らの真髄にある歌とバンドの景色が生々しくもドラマティックに浮かび上がる作品となった本作を、
桜井和寿での核論インタヴュー+メンバー全員での全曲解説インタヴューの2本立て・総計5万字超えで紐解く
『SOUNDTRACKS』決定版大特集!



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